2018 / 06
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自分に対する叱咤激励です。


萌えの日々です

私ごとでしんどくても
萌えを供給でエネチャージ
きゃーー(///▽///)ーーーっ

そんな日々が送れるのもメンバーのおかげ
ありがとう
だ-----い好き



問題は。。。。。
相変わらず「萌え」に「手」が追いつきません

Twitter書くのがやっとで、呟くとそれなりに満足してしまいます。
(呟くのはもちろん大事です。特に番組、スポンサーさんのタグ使用大切ですね)

でも、ネットに弱い私にとって、Twitterで呟いた「言葉」は流れてしまいがち。
ブログはその点、振り返りがしやすいです。検索もできますし。


…で、はっ!と気がつけば、5月も半ばになろうとしています。

映画の感想を書きたい書きたいと思っているうちに
Sing Tuyo が、ななにーが、サントリーさんがぁ
きゃーー(///▽///)ーーーっ
な~んて萌え転がっていましたら、ななにーの感想を書けないまま、視聴期間が切れてしまいました。
がーん





一方で。。。。。
ざわざわしてますね。

後輩君Gのことやら
新しい地図のことやら
自分と違う考えの人に対する絡み方やら

ざわざわ…ざわざわ…


皆さんご存じのように、
私は「スルーが一番」と考えていながら
スルー検定の結果はいまいち
Twitterでは「できるだけ(爆)」おとなしくしてますが、心は揺れてます。

(念のために書きますと、「自分と意見の違う」ことに対してではないです。
📎や☆、メンバー写真をつけ…あろうことか自己紹介欄に「SMAPを守るため」と書いていながら、自分の感情を優先し、誰かを傷つけていることに鈍感で、結果的にSMAPやスマファンの敵を作るような言葉を出す人たちに対してです。どうして、それが彼らの悲しむ行為で、彼らを貶める行為でもあると思わないんでしょう。もし、この人たちが「一般人の一人」として呟くなら、どうぞどうぞと、心乱されることなく全くスルーできるのですけど~)




そんなのに揺れている暇はないじゃん、私。
ついさっき、そう強烈に反省する出来事が。

こちらの管理画面は、PCでないと見づらくて
(最近の私、座る体力も無いときがありまして…)
ついブログ画面しか見ていなかったら、せっかく書いていただいたコメントを見逃していました。
なんてことっ。

映画の感想を書いていただけました\(^o^)/
(スマ友さんありがとう!!!!!)

一気に頭は「クソ野郎と美しき世界」に IN
慎吾君が歌い出しました。
いえーーーーーぃ きゃあ踊る踊る
「ちょっと待っててね」の甘い声が響けば
退廃的な鋭い眼差しのどアップに震えてみたり

あ~
ざわざわなんてしてる暇ないじゃない。

あれもこれも書きたい。
書き留めておきたい。

そう、そうね。
萌えだけじゃない。
木村君ラジオ。中居君ラジオ。
最近、私、内容に集中できてないような気がする。
ただ、声に浸っている感じ。
それで30分経つと「えっ? もう?」ってびっくりする。
声が聴けて嬉しいけど、せつない。

そんな想いも、流れていってしまうから
(決して消えるわけではないけれど)
もう少し、書き留めておきたい。

だって、SMAPとSMAPファンの歴史は完結してない。
まだまだこれから
長い長い歴史の、ちょーっとしんどい展開、そういう「章」でしかない。



ラジオで、中居君が手帳を読み返すこと話題にしてましたね。
それを聴いていて、ああ、以前は自分もブログ読み返して悶えていたなぁって思いました。
文章が下手で下手で悶え。
妄想のおバカ加減に悶え。
でもどのブログより自分の書いた記事は、自分にとっての萌えツボたっぷりで悶え。

今は、スマスマ感想なんかは読めません。
現状との差が激しすぎて。
でも、そんな「今」も、懐かしく振り返るときがあると信じているから。。。。。


叱咤激励。書けっ私
o(^O^)o





ちょこっと、自分を叱咤激励するつもりが、気づけば長々と(^-^;)

読んでくださってありがとうございます
(拍手もありがとうございます)

別館扱いのアメブロは、スマホで管理や記事更新がしやすいです。もちろんリブログも。でも、私の技術ではツィートの埋め込みができません。
こちらは、ツィートの埋め込みができます…なにより、こちらだと、おしゃべりみたいにホンネが書きやすいです。でも、私の技術ではスマホで管理や記事更新がほとんどできません。
これからも、二足わらじでいきたいと思います。よろしくお願いいたします

それでは、心のままに

SMAP大好き
メンバー大好き
ずっとずっと好き


夜が明けました。今日も良い一日でありますように
     
 
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毎度おなじみの「今頃…?」な話ですが


密かに初日祝いしてました

舞台「バリーターク」

プレ公演終了の日曜(15日)の夜
剛くんカラーのお花購入
豪華な花束じゃないですが…

今回のチケット手に入らなくて残念でしたが
観ることができた方の声はどれも喜びと興奮、感動に満ち満ちていて
嬉しくて嬉しくて。

20180426233235416.jpg


それは、止むこと無く連日続きます。
観られなくて残念だけど、嬉しいっ!
観られなくて残念だけど、剛君おめでとう!!
観られなくてすごーく残念だけど ←
剛君はどんどん進化してるんだぁ!!!
嬉しい、嬉しい、最高!!!!!\(≧∀≦)/



感想の中に混じる言葉
「なんと言っていいか…気持ちがまとまらない」
「感想は落ち着いてから」

どんな舞台なんだろう。
舞台が決まった時のニュースの中には「難解」の文字があったけれど
心象風景を描いたような抽象的なものなのだろうか
興味は尽きず。。。。。

そこから『でも』で繋がる”剛君の芝居への絶賛”
「その高い身体能力に裏打ちされた」
「魂の」

ああ、観たい。。。。。



そんな中飛び込んだ「おはよう日本」4月27日の放送

(7時台の放送が文字起こしされたものが公式にあります ⇒ 草彅 剛「でも 言っても40ですから」 )

リアタイで観られず、録画再生。

6:47に流れた映像
「あそこに何があるのか知っているのに、どうしてここにいられる」
「そんなのどこにも自由がないよ。
ただ言葉で、隙間を埋めているだけだ。
本当の人生じゃないよ!ねえ、なのにどうして!」

―― 剛君の斜め後方からの姿を「引き」から「アップ」へ

息が止まる。
目頭が熱くなる。

剛君の迫力に呑まれる。

視界が揺れる瞬間、映像が一転。
スタジオ
「あ…はい、この時間帯はここまで…」
「そうなんです。草彅さんの舞台にかけるを想いはこの後7:15くらいから…」

なんだったんだろう。
一瞬、泣きそうになった。


後でわかったことですが、こちらはダイジェスト版。
7時台の放送では、もっと長く詳細に舞台の裏側や最近の活動、インタビューを放送してくれました。
(詳細は↑のサイトでご覧下さい)

観て思ったのは
「出逢うべくして出逢った舞台なんだなぁ」と
今の剛君に必要な舞台であり、
舞台側から観ても、今の剛君ほどはまる役者はいなかったのではと。

そして、あのシーンで、再度呑まれました。


「あそこに何があるのか知っているのに、どうしてここにいられる」
正面から捕らえられた剛君の表情。
眉をひそめ、苦悩に歪む。

「そんなのどこにも自由がないよ。
ただ言葉で、隙間を埋めているだけだ。
本当の人生じゃないよ!ねえ、なのにどうして!」
叫ぶように吐き出される言葉。
手が小刻みに震え…

やはり泣きそうになった。

別に悲しいわけじゃない。
ただ、呑まれる。凄まじい何かに。



あれから何度もリピしています。
剛君のたくさんの表情が映し出されています。
様々な葛藤を経て、不安を超え、覚悟をし、今があるのでしょうね。
穏やかに話し、時ににっと笑ってみせる剛君。
胸がぎゅっとする一方で、益々魅了されます。

皆さんも書かれていましたが、私も
「すごい話し合ったし、みんなで」の「みんなで」は5人だと思います。



NHKさん、取材して下さってありがとうございます。
この姿を、この芝居を、放送して下さってありがとうございます。
本当にありがとうーーーーーっ!です。

。。。。。、いっそ、密着取材のそのフィルムで特集番組作りませんか?

って思いますよね~
だって読み合わせから密着していたなんて。全部、全部出してくださいよ~

要望窓口はこちらで良さそうです。 ⇒ http://www.nhk.or.jp/css/
拙ブログを読んでくださっている皆様も一緒に出しませんか?



で、ですね。
やっぱり諦めきれないんですよ。

だから、懲りずに当日券の電話しまくっています。
全く繋がりません(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)
まぁ、私の運たるや…今までのことを考えるとさもありなんという感じなのですが

それにしても、今回の劇場のキャパシティ無さ過ぎです。
さらに私、個人としては平日が休めないのが高い壁。

明日も頑張ります!



。。。。。言葉にしておこうかな。

【求】「バリーターク」チケット

5月2、3、5、6、19、20、26、27
6月2、3

上記いずれかの日のチケットを求めております。
もし譲って下さる方がいらっしゃいましたら、ご一報下さい。
(Twitterでも構いませんし、こちらのブログのコメント欄は非公開チェックをしていただければ非公開になります)
よろしくお願いいたします。





読んでくださってありがとうございました
前の記事に拍手下さった方ありがとうございます(応援拍手もあったかと思います。嬉しいです。感謝いっぱい)
しかしながら、まだまだ、下書きトレイにある記事や、形にすらなってないけど書きたい記事があれやこれや。
(「クソ野郎と美しき世界」の感想もしっかり書きたいですし←ええっ)
これからも「今頃…?」的な記事が出てくるかもしれません。おつきあいただけたら嬉しいです
まずはコンスタントに記事書けるようにしないとですね。今月は滑り込みで3つ書けて良かったです。

別館の方も復活し更新しています。
晴れわたる。。。 ―別館「好きから・・・・・・その先へ」―



それでは今夜も

SMAP大好き
メンバー大好き
ずっとずっと大好きです
    
 
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初めて見たときに感じたことは多々あります。
萌えたし、泣いたし、笑ったし、苦しかったし、嬉しかったし、楽しかった。

そのたくさんの想いの中の一つ。
Episode1が終わって2がスタートしても間もなく「おやっ」と思ったこと。
もしかしたら個人の印象として一番に受けとめたものかもしれないそれは
勝手な思い込みかもしれないけれど

「ファンの心に開いた穴を埋めようとしてくれている」 。。。。。!?



喪失

言葉では言えない
自分の心なのに正視もできない
ひどく、大きく、開いた穴。


以前、吾郎さんは言いました。
「(僕たちが)埋めていかなければいけない」
私はそれがとても嬉しかったんです。

だから、映画を見てそう思ったのかもしれません。

(以下、オフィシャルブックもパンフレットも全く見てない状態、映画だけの感想…
ツィートや他の方の感想、ちょこっとネタバレ情報などが混ざり始めた2回目の印象に引きずられつつ、極力初見の印象を大切にした感想です。もしかして大きな勘違いをやらかしているかもしれませんがそれもご愛敬と生温かい目でお読み下さい)





とてつもない穴を埋めるには
まずはその痛みすら悟らせないよう、弱り切った心に巨大な「萌え」を投下するのが良いかもしれない。

とてつもない穴を埋めるには
一度は背けた目を戻し、その穴を正視することから始めるないといけないかもしれない。

とてつもない穴を埋めるには
どこか止まって(止めて)しまった時に戻り、自分の心を昇華させる必要があるかもしれない。



彼らはいつも寄り添ってくれたから
私はそんなふうに受けとめてしまったのかもしれません。
この映画はたくさんの仕掛けがあるけれど、ベースの一つにあるのは究極の「救い(癒やし)」ではないかと。





最初に悲鳴を上げたわよ。
吾郎さんのシャワーシーン
吾郎さんの肌 露出面積がこんなに広く
昔のじゃないの、今の、今の吾郎さんなのよ~
瞬時に園子温監督に感謝、大感謝、あなたは天才
ガウン、ガウンだよ、ハズさな~いとか思いつつも、
まだ着るなよ(肌を覆わないでーっ)と思いました。
ぎゃーっ(もはや悲鳴も変) モルモットになりたい
あーあの手、あのなで方
誰もが思ったことでしょう
それに吾郎さんの声
「ちょっと待っててね」だのキュートで不届きな台詞
あげくに「愛してる」の連呼
(初見の私はもっと貪欲。多分吾郎さんの芝居に飢えていたんだと思うんです。フジコちゃんより吾郎さんを映せ!とか思っていました。でも、2回目は吾郎さんの声を堪能し、これはこれでたまらないと悶えてしまいました)
ピアノを連打する吾郎さん
ベッドの上で乱れる吾郎さん
女性といちゃつく吾郎さん
吾郎さん、吾郎さん、吾郎さーん

色彩が入り乱れる、疾風怒濤のスピード感
テンポが良くお祭り気分なのにラストで用意された残酷なシーン。
そこでぶつ切り
おいっ
(初見は強烈。2回目は多少余裕ができて目が楽しんでました。耳は↑の通り吾郎さんに萌えまくり)



色彩ががらっと変わる。
ああ、違う作品なんだな。ここまで違うって、なるほど、これは面白いなって思いました。
独特なムードとテンポ。…でも
「歌を奪われる」
タイトルから、宣伝の言葉から、ある程度わかっていたはず。
なのに、慎吾君が出る前から、心がざわつく。
ボーカルの女の子が「怖い」と言う。
怖い、こわい、コワイ
映画を見ているのに無意識のうちに心がざわつく、ざわつくよね。
鈍感な私はその時まで、わからなかった。
歌を奪われる
私たちは経験している。また映画で経験するの?

アーティストとして有名になった慎吾君が映る。
これはパラレルワールド?
「香取慎吾」が歌えない。
歌わないのでなく、自分の中にない。自分の中から奪われる。
痛い。痛い。痛い。
凄く痛かった。心の準備してない。まずい。やめ…て…
と言う目の前で、物語は進む。
現実と錯綜の虚構
かえってリアル。



出た!アニキ剛君。
惚れるわやっぱり。最高だよアンタ。
初めて見たとき、剛君の担った癒やしが上手く言葉にできなかった。
2回目で自覚した。
オノマチの叫びが私の叫び
「倫理観なんてどこにあるのよ」「返して」
「私に返して」
あの時どれだけ叫んだことか
…今だって…急にこみ上げてくるときがある。
そんなオノマチ(裕子)に寄り添う剛君。
彼女は迷走する。
彼女の言葉は説得力がある…ある種の感動…実際は迷走。
寄り添う剛君の見ている地図も無茶苦茶。
(この二人のシーン凄い好き)
そして事実を示したのは「紙の地図」ではなく「インターネット」。



宴が始まる。
最初はなんだかわからなかった。
初見では支配人が歌う詞にあまり共感できなかった。なんかうさんくさくて←
今思うと、何が起こるかわからなくて不安だったような気がする。
3話まで映画を見ながら、どこかで自分の中を覗いている気分だったと思う。
それが突然なんだもの。
なんだけど。
私は地球最後のキーワードに気づくことなく
酔った。
酔いしれた。
だって、だって、だって慎吾君が歌っている。
気持ちよさそうに。幸せそうに。
わーい。
凄い凄い凄い。
そして吾郎さん。
「あの舞台」を知っている人なら、誰もが重ねたと思う。
「恋と音楽」
この映画がファンの心のため、穴を埋めるためにあると感じた私にはそうとしか思えなかった。
あの絶望の中に降り立ったキラキラの王子
「…20年、30年先も舞台に立って皆さんとお会いしたいと思います」
と「未来」を語ってくれた王子。
大団円。
誰も嫌な奴はいない。いなかった。
指を奪う者は換わりに我が指を差し出し、指を切断し離れた者を助けるような人だった。
みんなが笑顔になる。はじけている。
ひゃっほーっ

。。。。。だけど、初見でも、ちょっと不安の影はあったのさ。
歌喰いは結局これからどうやって生きていくの。あのキャンディは。
どうしてフジコちゃんは廃れたような路上でたばこ吸っているの。
清楚なドレスを纏い微笑んでいたのではないの。
不安の気配。
でも宴に酔っている私はその不安を打ち消して、酔いに身を任せた。
初めて見たときは、とってもとってもハッピーな気持ちに溢れてた。





今もHappyには変わりない。
変わりないけど
けど
「地球最後の日」

あと、指。
初見の直後も、この映画は指が一つのキーだろうなって思った。
そんなとき
「何故5本の指、全部つぶす必要があったのか」というツィートを見て
私は、中居君の指を思い浮かべていた。
スマスマ最終回、「世界に一つだけの花」で映された中居君の指。
忘れられない画。

指は失われたんだろうか。





見る前から決めていました。
ムビチケは自分自身で4回みたい。
2回はあくまで、自分の見た印象を大切に。極力ネタバレ無しで。
その後パンフレットやオフィシャルブックで意図や背景、秘話を知った上で2回堪能する。見落としがないように。

…が宣伝の課程で結構ネタバレが含まれましたね(笑)

特に印象的だったのは、公開前の慎吾君がでた権八さんラジオ。
私はリアタイしていたのですが、急遽、「聴く」のではなく、他のことをしながら、「ぼんやり聞く」ようにしました。
映画を観たあとで、もう一度タイムフリーで聴こうと
でも、その中で、気が引かれたのは
慎吾君は「香取慎吾」を演じていたためか、吾郎さんや剛君も、本人を演じていたと思っていたこと。
(パラレルワールド、もしくは虚構の世界のという意味があったかもしれませんが)
慎吾君が、その時までそう思っていたのは興味深いなと思いました。

結局、初日に第一回目を見ました。
最初は、舞台挨拶中継は仕事で見られないので、次の週の平日にゆっくり見るつもりでした。でも、初動の動員数が大切だと何度も流れてきたツィートを見て、自分もなんとか協力したいと思い…なんとしても成功させたい…なんとしても。無理矢理ねじ込んだのですが、大正解でした。

ツィートに感想や解釈が流れる流れる(笑)
どれも興味深いモノばかり。
左右されない自分自身の初見の印象も持ちつつ
そういった感想や解釈を楽しむことができて良かったです。
何より、あの発表される数字の中に自分がいるって嬉しいですね~
(15日現在、20万人突破!まだまだ伸びますね。私、5回目ももくろんでいます。難しいかな)



残念なのは、私の時間の流れと、現実の時間の流れが違うこと(爆)
なかなか初見の感想が書けないまま2週間が終わろうとしています。
それでも、14日深夜→15日早朝にこの記事を流し打ちしたんです。
なのに、文章整えてアップする時間がなーい。
それで今に至ります。今日3回目と4回目観に行きます。
(間隔は3時間ほど開いているので、それぞれの印象は大切にしたいと思います)

慌てての更新。大変恐縮です。
絵文字が全くつけられず、誤字も気になるところ…ご容赦下さい。

このような状態ですが、ここまで読んで下さってありがとうございました。
前記事に拍手下さった方、ありがとうございます。
(前記事、森君の部分で言葉が足りないのが気になり、加筆しました)

それでは(今日も~よろしければご一緒に)

私はSMAPが大好き
ずっとずっと大好きです
メンバーが大好き
大好きだよーっ

夜が明けますね。
良い一日となりますように。。。。。。
     
 


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|ω・) そ~

| (((・_・)

 m(_ _)m ペコッ
 
「今年もどうぞよろしくお願いします


。。。。。えっ!?

今年?
一年も3分の1が終わろうとしている今、今年?
百歩譲って「今年度」ならともかく、今年?

って感じですが。。。。。
どうも、年頭のご挨拶とそれに合わせた記事をアップできなかったことが、私にとって「でっかくちっちゃく」気になることだったようで(←ニュアンス伝わるでしょうか)

決して、それが理由ではないのですが、どうにもこうにも、今年は記事が書けていません。
3月はとうとう「0件」 (-_-|||);;; 

と言うことで、初心に戻って(?)
今年のスタートラインまで戻ってみようかと(爆)
よろしければ、記憶をお正月まで巻き戻しておつきあい下さい(爆延々)
 
 
 
 
 
今年は昨年とは全く違った気持ちでスタートしましたね~
そうです! わくわくした気持ちでカウントダウン♪ヽ(´∀`)ノ
「27Hunホンノちょっとテレビ」
もう新年から3人のわちゃわちゃが見られるなんて
多くのNAKAMAさんとその幸せな時間を共有できるなんて
サイコーーーーーッ \(^o^)/
吾郎さんに、剛君に、慎吾君に、SNSを通じて直接新年のご挨拶できちゃう世界ってどういうこと???
3人に、新しい地図に、関わる全ての方々に感謝


さらにその元旦夜は「さんタク」
私は、毎年この時間はお雑煮作りタイムで、背中越しの声鑑賞のみなのですが
「負けず嫌いのたっくん」や「『ブギーな胸騒ぎ』ツッコミたっくん」に、萌えまくりながら包丁握ってました。
でも、途中でチャンネル変えられて~涙。
録画を見たときには、久しぶりの「木村君自身」(ドラマ内と違って役ではない)の姿にくらくら~
一気に頭のねじが吹っ飛んで、Twitterで叫びまくってしまいました。
しかも追い込まれている木村君ってば、セクシー(///▽///)
トリセツ&歌は…簡単に言葉にできない。たまらなかった…

(とはいえ…幸せな気持ちばかりじゃないんです…録画視聴直後のツィート
「私の中の木村拓哉ファンは、いつも黙って感情を他のファンに渡している。
だから私の中の他のファンが、楽しんだり萌えきゅんしたり…
でも、本当はすっごく我慢している。耐えている。切望し、渇望している。
たまに木村君補給すると、嬉しいは嬉しいんだけど…あとが辛い。切なすぎる」
もちろん、番組を観られるのは幸せです。幸せなんですが、日常の飢餓感が凄くて。
それも、今年に入ってこの3ヶ月間はBGが満たしてくれました~)


2日は中居くんの「めちゃイケ日本一周Final」ありました。
サブタイトルの「72時間ホンネの旅」を皮切りに、なんか、なんか、かなり攻めてないか!?って思うくらい、随所にどきっとするような言葉やシーンが。
笑ったり、うるっときたり、萌えたり…感謝したり。
ありがとう。


それから、それから、あれやこれや。。。。。
メンバーそれぞれの活躍に
身体も財布も一つしか無いので
追いかけきれず、嬉しい悲鳴。
これぞSMAPファンの醍醐味



だけど

心の声は求め続ける
5人1画面で観たい

5人の歌が聴きたい
5人のダンスが見たい
5人のわちゃわちゃ
5人の覇王オーラ
5人のとてつもない寄り添い感
感じたい感じたい感じたい!!!!!


落ち着け、私 (^-^;)

最後にはホンネが出てしまいましたが、
メンバーの活躍を、今年も一生懸命追いかけたいと思います

↑と、スタートに戻してみました。


最後に、もう一人のメンバー森君。
大晦日にスーパースターシリーズ戦優勝
(以下、言葉が足りないと思いましたので加筆させていただきました)
おめでとう森君。
ひと言に、詰め込めきれない思いがある。だけどやっぱり「おめでとう」しかない。
一つ前の記事、森君の誕生日に寄せた記事を書かせていただきました。
森君がこの優勝をどれだけ過酷な状況の中獲ったか。ある意味、SMAPファンよりもオートファンの方が喜び涙していたかもしれません。カウントダウンしている頃、オートファンのツィートやブログを読んで心振るわせていました。
動画アップしてくれていた方がいたのでツィート載せさせていただきます。

そして。。。。。その、インタビューで言ってくれました。
「NAKAMAたちに」と。
(あまりに自然な言い方で考えすぎと思われるかもしれませんが、森君が今までしてくれた言動を重ねると…むしろここまで自然に言ってしまえる森君にうるっときてしまいます)




それでは、今日も声を大にして
SMAP大好きーーーーーっ
中居君大好き
木村君大好き
吾郎さん大好き
剛君大好き
慎吾君大好き


ありがとうございます
別館の方も更新しようと思ったのですが、タイムアップとなりました。
今日は2回目の映画鑑賞に行きたいと思うので、いろいろ頑張ります。

それでは、良い一日となりますように
     
 
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あなたが

抱き続けた自分の夢を叶えるため
メンバーといた場所と全く別の世界に挑むとき

あなたが願ったのは
「ずっと一番でいて欲しい」

リーダーがあなたに願ったのは
「今まで通り『感じのいい人』で在って欲しい」





それからたくさんの時間が重なって。。。。。。

SNSという便利なツールが、遅まきながら、私の生活にも入ってきて
森君の「今」を、少しずつ知るようになりました。

森君がインスタグラムを始めて
その2枚目の写真は
「花文字」のネームプレートでした。

何で? どうしたの?
それって?

(SMAPが中国公演で国賓級の歓待を受けた際、5人それぞれに花文字で書かれた名前の巻物をプレゼントされました)



その一年前
メンバーが27時間のエンターテイメントに挑んだとき
森君は手紙を書きました。

そこに書かれた言葉
今でも胸が熱くなる

その後
何度も、何度も、何度だって

その言葉を思い出して
かみしめる
感じている
笑って涙して
また想う

このとき
「僕の友達は5人以外にいません」
に驚きました。



そして、インスタの花文字を見たときに、また驚きました。
そういうことなのかな?
SMAPって凄い
まだまだ深い
ああ、まだまだ「底なし沼」の認識が甘かったぁ



その数ヶ月後。
ほんの、たったの、数ヶ月後です。
解散報道

あれから
森君の言葉や存在にどれだけ救われたでしょう。

何より「命がけ」と言っても過言でないレース中
森君自身を守るヘルメット。
その写真を見たときには涙が出ました。
震えました。

その後のホンネテレビで
そのヘルメットをわざわざ3人に見せる森君
さらに慎吾君にデザインを指し示す森君
その姿と表情。

星の服を纏う森君。
昔とは違う絶妙なトークの中で
人が歓喜する言葉を織り交ぜる森君。



SNSがぐっと身近になって
オートファンの声も私の元に届くようになりました。
どれだけ森君が、オートファンの心をつかんでいるか知りました。
個人の好みを超越した尊敬と感謝の念。

選手として技術や心身を磨くだけでなく
オートレースの発展のため自ら広告塔となること。
その過酷なハンデを知っているのは
その世界に生きる人たちとその世界を支えるファンなのでしょうね。

年末、森君の優勝に寄せたオートファンのたくさんの声
森君の重ねてきた時間を想いました。
森君の「今」が、私の知らないその時間の森君の姿を教えてくれました。



ずっとずっと変わらずに
あなたのことを大好きな人が願った「感じのいい人」



森君
森君が森君でいてくれて嬉しい

あなたがあなたでいてくれてうれしい

そして
本当に本当にありがとう






森 且行様

お誕生日おめでとうございます

あなたの生きる世界は厳しくて
私から見ると、ある意味とても残酷です

ひとレース、ひとレース
どうか無事に重ねられますように
ひとレース、ひとレース
楽しさと喜びを重ねられますように

重ねた先にあなたの望むものが在りますように

勝利を心より願っています






正直なところ、編集が間に合わなくて時間過ぎてしまったのですが、チラ見せアップの時間をそのまま更新時間にさせていただきます。
本当は、日付が19日になった頃アップするつもりでした。
でも、全然、形にならなくてツイッターで




私にとっての森君は
「カタチを失っても、概念として依然と存在し続ける『SMAP』」
の象徴なのかもしれません。
概念となったSMAPのメンバーは紛れもなく6人。
そこには事務所とか契約とか関係ない、入り込む隙がありません。なにせ存在している場所は「人の心」ですから。

お誕生日の祝福とは違うかもしれませんが、どうしても感謝を書かずにはいられませんでした。
。。。。。。が、難しい。
まだまだ書き足りないです。(上手くまとまらなくて、ごそっと削除した部分もあります)



もっともっと、言葉を書けるようになりたいです。
今年2回目の記事って…(^0^;)泣ける~
ご存じかもしれませんが別館の方も挫折してます。

できないことを数え始めると落ち込んでしまうので、一つ一つできること頑張ります。

SMAP大好き
ずっとずっと大好きです
      

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りんごろ

Author:りんごろ
 夢モリ時代から、一視聴者として、笑いと感動を、ずっと頂いてまいりました。無意識に。ごく普通に。
。。。そして'12年夏。ひょんなことから、スマ愛を自覚し、ファンの道を第一歩。踏み出してわかる、単なる「好き」とファンとの開き。さらに自分自身に起こる変化にも、ちょっと戸惑いぎみ(照)
 スマさんたち同様、スマファンさんにも感動&感謝することしばしば…SMAPファンになると同時に、スマファンさんのファンにもなったように思います。
 ちょっと(かなり?)ずれたところがあるかと思いますが、どうぞ、よろしくお願いいたします。

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