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(遅れてしまいましたが、想いを込めて書かせていただきます。本当は、1日未明に上げたく書き始めたのですが…書き上がらなくて夜更新)



慎吾君 お誕生日おめでとう


ハッピーな時間
ひととき ひととき
重なっていきますように

ハッピーな時間
どんどこ どんどこ
一緒に作っていけますように

おめでとう おめでとう
そして そこにいてくれて
ありがとう

大好きです
愛シテマース



。。。。。あれ?この言葉どこかで見たぞ!と思われた方
ありがとうございます、私をフォローして下さっている方でしょうか。
大正解。Twitterで、日付が変わって間もなく呟きました。
本人ツィートへのリプで
(文字数の関係で書けなかった言葉、足してあります)



もうびっくりよ。
言い訳になっちゃうけれど、同時にいくつものことがこなせない私は「ナカイの窓」が終わってから、落ち着いてゆっくりお祝いツィートしようと思っていたら…
本人が、ありがとう!って。
もう、こっちこそありがとうだよ
たまんないよ~大好きだよ~
本人のツィートに直接おめでとう&ありがとうが言える世界



夜が明けて益々盛り上がる誕生祭
何がすごいって
ファミリーマートさんをはじめとする公式さんのお祝いツィート

その日もがっつり仕事の私は、帰ってきてから、一人後夜祭を開催しようと
「#香取慎吾42回目誕生祭_0131」のタグを検索。
並んでいたのは、ファミリマートさんにアンファーさんに中日東京新聞さん(公式だけじゃなく、各支局、各部なども)、GQ JAPAN さん、BASEさん、朝日新聞(デジタル)さん、そうそうノッポンくん(東京タワー)も。
PHP研究所とか地域のドラッグストアさんとか…
公式ではないけれど、おじゃマップで群馬に行ったからとぐんまちゃん(群馬県のゆるキャラ)投票応援アカウントさんからまで。
皆さんがRTされるからかトップの方に並んでいて壮観。

ファミマさんの広告記事の言葉。心うたれましたね。

太陽のように明るく天真爛漫な
香取さんの笑顔は、
お客様と全国のファミリーマートの
ストアスタッフや社員を笑顔に、
そして幸せにしてくれました。
これからも私たちは香取さんを
「家族」のひとりとして心から応援してまいります!
(リンク → こちらのメッセージが載っている新聞画像付きファミリマートさんのツィート)

私が知らないだけかもしれませんが
一緒にお仕事された方々からこんなにも愛された人はいるのでしょうか。
でも、それは慎吾君の人柄と笑顔とお仕事ぶりだからこそ。
愛の伝道師(?)パーフェクトスーパービジネスアイドルは
たくさんの人に愛されていますが
その前に、たくさんの人に、いっぱいいっぱい愛を届けてきましたものね
しあわせ~な ほっこり笑顔 をあちこちに咲かせ続けてますものね

もっちろ~ん
ファンの愛も「熱く」「重く」たっぷりどっぷり
ツィート見ていて拍手拍手拍手~
わくわくしたり
萌えたり
感動したり
笑っちゃったり
泣けちゃったり ←

幸せな時間でした



慎吾君も幸せな時間過ごしたかな。

木村君も剛君も吾郎さんも中居君も。。。。。

今、このときも
幸せでありますように

SMAP大好き
ずっと好き すっごく好き
好きが尽きない 溢れてくる





あいたいよ。。。。。。
      
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応援活動として「初動3日が大切」ということで、なんとか時間作って駆け足で行ってきました。
「マスカレード・ホテル」
もちろん、楽しみで楽しみで早く観たかった!ですし。
ひゃ~ 興奮冷めやらずです。

(そして、これがいつもの反省なんですが、余韻に浸って後で書こうと思っていると書けないまま時が過ぎてしまうという点。特にここ1年ひどい有様です。そこでこんな時間ですが、勢いのままの感想です)

細かなストーリーは書くつもりありませんが(もちろん犯人も)
ネタバレご注意
それと、原作読んでない方は、このまま先入観無しで観られた方が良いと思います。
その理由もまた、ある意味ネタバレ要素だと思うので。。。。。
(映画観てからからまたお越しいただけたら嬉しいです)

そういう私は、原作はもちろん、極力ストーリーに触れるような情報をシャットダウンしてしました。
そういう人の初見感想です。
。。。。。つまり2度目も行くつもり満々です。





いや~もう、贅沢な時間でした

これが第一印象
ミステリー要素は私には薄めに感じました。
それだけにエンタメエンタメ
ただただリラックスして、次から次のエピソードを楽しめました。

本当のこというと、最初はちょっと戸惑いました。
「殺人事件」の先入観があったので。
そのうち思い当たりました。
同じく東野圭吾さん昨品「新参者」。
この人が容疑者?と思われる人が次から次と出てくる。
でも、一つ一つ謎を解いていくと、明らかになるのは事件ではなく、その人その人が抱えている物語。

ああ、そのための豪華俳優陣だったんだと。

発表されたときただただ驚きました。唖然としたと言っていいほど。
そろえるにしたって「ほど」というものがあるでしょう、一本の映画にいったいどれだけつぎ込むの~
(こんなにつぎ込んだってそれぞれの役者さんの芝居堪能できるのかな~出演時間短くなるでしょう~と、元役者さん大好き人間はうれしさ半分戸惑い半分でした)

ですが、この世界をお客様に隅々まで楽しんでいただくには、説得力を持って提供するには、必要だったのですね。
(言葉遣い、映画の雰囲気に合わせてみました…笑)

ホテルという舞台で交差する数多の物語。
その一つの物語にさける時間はほんのわずか。
素晴らしい役者さんというのは立ち姿だけで、その姿にドラマを感じさせます。
「何かある」
それが事件と絡んで
「もしかしてこの人が犯人?」
存在感の説得力。

SMAP沼におぼれる前は役者さん大好き人間だった私、もう、うふふ状態。
次の方は~どなた~♡
という感じで、わずかな時間いっぱい
その人の姿、佇まいを含む演技を堪能
その人が見せてくれる物語、ドラマを堪能
わ~( ´艸`)

。。。。。って、堪能しつつ、やっぱり木村君ですよ
我らが木村拓哉ですよ。
うんうん、それぞれの方とのからみがたまらない。
これね、当たり前のようにそこに存在してますが、木村拓哉だかこそだと思うんですよね。
ああ、自分の語彙力が追いつかない。もう
「たまらんかった
「木村=新田が見られて嬉しい(≧∀≦)」
「やっぱりさすがなんだよ~
って子どもみたいな言葉しか出てこないですが察して下さい。

長澤まさみちゃんも素晴らしかった。
小日向さんも。
素の小日向さんはあんなに天然なのに、悪役やらせても、善人やらせても、情けなさも凄みも、本当に自在なんだから~ずるいな~。
そして松たか子さん。見事。

ああ、一人一人の役者さんを列挙したい。
ピンポイントで魅せてくれて
本当素敵でした。

欲を言えば。。。。。
連続ドラマで見たかったです。
素晴らしい俳優陣、最高の舞台、これは映画だからこそだったかもしれません。
でも、この映画が素晴らしければ素晴らしいほど、「新参者」のようにドラマでじっくり見たかったという欲求が出てきます。
やっぱり短い。もっとじっくり堪能したい。

う~ん、ドラマだとあの豪華なセットは難しいでしょうか。
さすればこそ

本当に贅沢な時間を過ごさせていただきました
ありがとうございます。

また「お帰りなさいませ」とあの世界に迎えてもらいたいです。





先にも書きましたが、この一年、本当に記事が書けていません。
そして今年も…ご存じの方もいらっしゃるかと思いますが、年明け早々に玉突き事故にあい(幸いけがは軽くて済みましたが、処理が大変。車も入院中です。←中居君とおそろい)
さらに、車で4、50分離れたところに住んでいる母が入院しまして…
仕事の方でも、一年で一番神経を使う時期に、会社が移転。
なんだかパニックです。

それでも、今日は、SMAPファンにとってうれしいできごとがありましたね。
(木村君ラジオSMAP曲This is love、慎吾君ブログ&吾郎さんブログの卵 鉄腕DASHの香取市&卵)
個人的にも、なんとか映画に行けて、記事も書けて嬉しいです。

読んでくださってありがとうございました
(拍手もありがとうございます。励みになります)
書こうか書くまいか、迷いましたが、実は昨日、「検察側の罪人」の感想もほんのちょっとだけ書きました。まだ書き切れてなくて一部ですが(爆)。今頃のアップとは恥ずかしく、Twitterで更新報告していません。
もしよろしければ、そちらも覗いてもらえると嬉しいです。続きは近日中に書きたいと思います。
(全然違う系統の映画で良かったです。検察側の罪人の世界は塗りつぶされませんでした)

それでは今日も心を込めて
SMAP大好き
メンバー大好き
ずっとずっとすきーっ


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マスカレード・ホテルが公開され、私も後数時間後に観に行けます。

。。。。。が、一つ心残りなのが「検察側の罪人」感想をアップできてないことです。
と言うわけで、時間いっぱいアナログでかき散らしたイメージを文章にしていきたいと思います。





観ているそばから様々な感想や言葉にならないイメージが
多重放送のように浮かんでは流れていきました。
観終わった後、それらでぱんぱんでした。
すぐにでもリピートしたいような
逆にもう少し余韻にたゆたっていたいような気持ちでした。

(後に書くつもりですが、私は「正しいのはどちらの正義か」(フライヤーより)という観点で見る気は全くありませんでした。
映画を否定するつもりは毛頭無く、単純に、私の答えは出ていると思っていましたし、実際見た後もかわりません。
心の容量ぱんぱんにさせていたのは別の様々なこと。。。。。)



カタチにできないイメージが混沌と錯綜する中
突き抜けてカタチになった言葉は
「美しい」
でした。

映像を追いかけ、ストーリーを追いかけ
たくさんの想いやイメージが流れるように過ぎていくのに
「美しい」
だけは常にそこに。

いったい何がそんなに美しいと感じるのか
見てる最中も、観終わった後も、わかりませんでした。
美しいだろうか。
冷酷無比な悪の華的美しさも、覚悟を決めた潔い美しさもないような気がする。
彼はむしろ悩みに悩んでのたうち回っているように見える。
綱渡りで見ていてはらはらする。
かといって、儚さの美を感じるほどの脆さでもない。

強いて思い至るのは
体現する木村拓哉の美しさ…なのか…な?

この切り取られた時間軸でしか知り得ない「最上」という人物
彼のたどった歴史から精神から何から何まで存在させ
観ているものを説得するのは、木村=最上

彼の言葉に
彼の佇まいに
彼の目に
彼の指先に
そして彼ののたうち回る姿にさえ



美しい。

「美しさ」は肯定
その存在の肯定

彼が絶対

愛しく思う。
守りたく思う。
寄りそいたく思う。

だから諏訪部が正義の味方にみえました。





観ている最中に、もう一つはっきり形を成したモノは記憶でした。
「女子高生コンクリート事件」「栃木リンチ殺人事件」・・・
被害者の女の子の姿出るたびに、実際起こった事件や、その時感じたどうにもできないことにこみ上げた不快感が過ぎりました。

それだけでなく、すっかり忘れていた他愛もないクイズ番組も。
アンケートの1位を当てるクイズでした。「もし、あなたが法律を変えられるならどれ」という4択。
他の3択は覚えていませんが、いかにもな感じで、当時の私は絶対そちらの中に答えがあると思いました。
正解は「敵討ちを認める」。
スタジオも観ている私もびっくりでした。解答者たちは、この選択肢を観たとき「江戸時代じゃないんだから」とかぼけ回答の一つという位置づけでツッコんでました。
当時、私は子どもだったのでしょうか。今なら…どうでしょう。
。。。。。いったいいつの記憶だよと言う古い記憶、こんなモノまで観ている最中通り過ぎました。

鑑賞後、スマ友さんが私に話してくれた感想の一つに
「(マイナス点として)罪を犯すことに全く説得力が無かった。これは脚本や監督や構成が悪い。時間が限られるかもしれないけれど、もっと、その心理に追い込むまでに…」とありました。

私は説得されたようです。
先ほども書いたように、すぐまた見たい衝動と余韻にたゆたっていたい欲求を抱えていました。
それはもしかしらた、この許せないやるせない現実の事件が響いていたかもしれません。
私には十分でした。



私は原作を読んでいませんでした。
ネタバレも避けていました。
だから、インパール作戦や丹野の事件も描かれていたのは予想外でした。それが物語の面白みと厚さ深さになったと思います。インパール作戦のことは知りませんでしたが、詰め込みすぎと思わず、描ききれなかったとも思わず、このくらいの表現が逆に諏訪部との縁に想像力の幅を持たせて良かったと思いました。




はあ、まだまだ書き切れていません。
書いているうちに甦ってきました。いろいろと。
↑は初見感想です。
3回観ました。それぞれに思うところがありました。
くう~っ タイムアップです。

マスカレードホテルを観たら、一気に新田さん一色になってしまうんじゃないだろうか。
私のばかばかばか

もう一回メモにアナログで、思い出したことを付け足して。。。。。
マスカレードホテルの世界ににダイブしてきます。


(と言うことで、マスカレードホテル観てまいりました。感想書きました。
こちらの続きも書きたく、タイトル変えました。内容も少し加筆いたしました)

時期をハズしすぎなので、Twitterに更新報告しませんが、読んでくださった方ありがとうございました
   

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謹んで新春のお慶びを申し上げます。

皆様にとって
メンバーにとって
(そして私にとっても)
素晴らしい一年となりますように





昨年はなかなかブログが書けませんでした。
ブログどころか。。。。。 。
個人的(私ごと…主に病気と仕事)にはかなりしんどい年でしたが
その中で光明もわずかばかり見いだせたわけで、今年はなんとかその光を見失わないよう、無理しないで頑張りたいと思います。

一方、SMAPごとにはかなり「動いた」「動けた」ように思います。
私の状況じゃ、そんなに東京や京都&大阪に行けるどころの話ではなかった(入院話まで出た)はずなのに、結果的に楽しい時間をたくさん過ごすことができました。
もう、ご一緒できたスマ友さん、NAKAMAさんに本当に感謝です。
ありがとうございました。

(こう、ふりかえるとですね、中には言葉もないくらいご迷惑かけてしまったスマ友さんもいましてですね…こ、個人的に改めて感謝とお詫びしなくては…今年はもう少し成長したいと思います。もう、いい歳しているんですけどね)

ただせっかく経験できたことも、感想など言葉というカタチに残せてなくて残念です。
剛君の誕生日記事を先ほどアップしました←!(よろしかった読んでください)
「これだけは」と思って書きましたが、
いつか書こうと、下書きどころかそれにも至らず、アナログ(手書き)で書き散らしたものがいくつか
「検察側の罪人」
「NO.9-不滅の旋律-」
「道」
カタチにしたいと思います。…って書いて大丈夫かな。いやいや弱気になるな自分!



末筆になりましたが。。。。。 。
本当は一番に書かなくてはいけなかったこと

私と繋がってくださっていて、ありがとうございます。
特にこちらを見てくださっている方に「いつも」心より感謝しております。
改めて、ありがとうございます。
文章下手なので、ただ綴ることができず、誰かに話しかけるような口調の文章になってしまいます。
そもそもが「聞いて聞いて」って感じなので。
だから、読んでいただけてとても嬉しいのです。
相変わらず独りよがりの文章ですが、もしよろしければ…いえ、ぜひぜひ、今年もよろしくお願いいたします

(ところで、今、CDTV中ではないのか?と思われるでしょうが、全くテレビが見られない状態なのです(涙)。TwitterのTL頼みです。明日は、テレビどころか、スマホも覗けないかも。細切れでどれだけななにーが見られるか…ちなみにさんタクは、いつも我家流具だくさん雑煮を作りなから背中で聞いてます←)


それでは今年も
SMAP大好き
木村君大好き
剛君大好き
吾郎さん大好き
慎吾君大好き
中居君大好き
年末痛烈に感じました、やっぱりすっごくすっごく好き
ずっとずっと大好き




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|ω・)

あと数分で、今年も終わるこのときに恐縮ですが。。。。。
いやいや、今年も終わるからこそ、
どうしても書きたくて、
書かずには終われなくて
PCにむかってます。



実は、剛君のお誕生日記事を書いていないのです。
今ごろ~?! 今ですか?って感じなのですが
だって剛君が言ったもん。日にちずれたっていい。たくさん祝って欲しいって。(ななにーより)


草彅剛様(文字化け防止:草なぎ剛様)

あなたは陽光
真っ直ぐに進み
たどり着いたところを照らし
温かな陽だまりを作る

あなたの重ねる時間
ひとときひととき
あなたとあなたの大切な人の
笑顔燦々
明るく輝きますように



だーい好き
すっごく好き
「好き」を真っ直ぐ受けとめてくれる剛君が好き
「これ好きー」が沢山ある剛君が好き
どれが一番好きなの? いいじゃん、みんな好きだって、みんな素敵なんだからの剛君が好き



ずっとずっと、剛君の舞台が観たかった。

(ありがたいことに、「burst!〜危険なふたり」はスマ友さんのおかげで見ることができましたが、あの作品は「特別」でした。「特別」な作品を見られたことには別の…それはそれで、格別の喜びがあるのですが…それを見たからこそなおさらに、いわゆる一般の舞台、できればストレートプレイの剛君の芝居をずっと観たいと望んでいました。「ぼくに炎の戦車を」を逃して以来、「バリーターク」も手に入らず、今回も玉砕!…と思いきや、女神様が降臨して、やっと観ることができました)

やっと観れたよ。
ザンパノの体現する剛君観れたよ。

すっごくすっごく嬉しかった。最高だった。

やっぱりあなたは天才。
まだまだ活躍する剛君を楽しみにしてます。





芝居する剛君を大好きな人が沢山居る。
私もその一人。
でも、私は剛君を役者として天才だと思ってない。
天才が芝居にのめり込んでると思っている。
だって、剛君のMCもいろんな意味ですごかったよ。
MCが上手な方は沢山いるけれど
剛君のようなことができる人は後にも先にもいない。
「SMAPの仕事だけをしていたい」(※)
SMAPファンさんのブログでこの言葉を知ったとき、私は過去の言葉だと思った。
なのに、ファンになってから(2012以降)、記憶が正しければ3回も。(雑誌などで)見ることになると思わなかったよ。現在進行形だったんだね。
役者をしている剛君はすごいし、すごいし、すごいし~だけど
メンバーといる剛君も最高なの~
きっらきらの剛君も
コントで絶妙な笑い取る剛君も
連続バク転決める剛君も
メンバー全員一気に脱力させる剛君も
メンバー全員のツッコミを笑顔で受ける剛君も
みんなみんな大好き。
私は、忘れられない。諦められない。求め続けるよ。





(年の変わりのご挨拶は別にしたいので、こちらはこれにて)

行く年来る年
いつまでもずっと
SMAPだぁい好き

※「SMAPの仕事だけをしていたい」の後には逆接の「だけど…」などが続いていました。

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りんごろ

Author:りんごろ
 夢モリ時代から、一視聴者として、笑いと感動を、ずっと頂いてまいりました。無意識に。ごく普通に。
。。。そして'12年夏。ひょんなことから、スマ愛を自覚し、ファンの道を第一歩。踏み出してわかる、単なる「好き」とファンとの開き。さらに自分自身に起こる変化にも、ちょっと戸惑いぎみ(照)
 スマさんたち同様、スマファンさんにも感動&感謝することしばしば…SMAPファンになると同時に、スマファンさんのファンにもなったように思います。
 ちょっと(かなり?)ずれたところがあるかと思いますが、どうぞ、よろしくお願いいたします。

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