2017 / 03
≪ 2017 / 02 - - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 - 2017 / 03 ≫

     
      
      
      
      
SMAPに会いたい

SMAPを観せて

       
       
       
       
       
        
スポンサーサイト

関連記事

     
 
日付が改まり、時間もこのような時間ですが
やはり、何かを記したくて画面に向き合っています。

でも、言葉は難しい。

「被災された方々に思いを寄せ」

その言葉に全く偽りはないのだけれど
被災された方の実情も様々で
抱えられている悲しみや苦しさも様々で



ただ

この日を忘れない。
自分にできることを続ける。






少し前、今日という日の過ごし方を考えるきっかけがありました。
私なりに悼み祷(いの)り過ごしました。


「祈りなどいらない 援助が欲しい」
被災された方の言葉。
真意は祈りの否定ではなく、それほどまでの悲痛な叫び。
そうはわかっていても、時に「祈る」と言う言葉を使うのを躊躇します。

今日も「被災」と言う言葉を、改めて考えさせられる意見を目にしました。


言葉は難しい。
それでもやはり

亡くなられた方々
亡くなられた方を想う方々
今も不自由な暮らしをされている方々
歩み出された方々
笑顔を取り戻され繋いでおられる方々
災害の2次的3次的な被害と戦われている方々

に。。。。。





☆☆☆☆☆


今日、中居君はラジオの最後に支援金・義援金の呼びかけをしましたね。
スマスマの最後に呼びかけられていたメッセージと重なります。

ニッポン放送のサイトにもかかれています。(こちらの記事によると、これからも呼びかけられていくようですね)
[「中居正広 ON&ONAIR」から支援金・義援金の呼びかけ]

またそのことについてニッポン放送の新保友映さんはツィートしてくださってます。
スタッフから裏話等ほとんど聞きません。がこのお話だけ。中居さん、募金の呼びかけをラジオでできないか、テレビで定期的にできなくなることがわかった後スタッフにすぐ相談されたそうです。中居さんの温かさは凄いですよね
(クリックしていただくと新保友映さんのツィートに飛びます)


吾郎さんは9日のラジオで、投稿されたメッセージに応えるかたちで震災や復興支援を話題に。
…残念ながらまだ聴けていませんが、放送概要や皆さんの感想を拝見し、それだけで熱いものこみあげいっぱいになりました。
(早いうちに音源で聴きたいと思います)
かけられた曲の一つは「not alone 〜幸せになろうよ〜」

翌日10日、木村君もラジオで「not alone 〜幸せになろうよ〜」を繋ぎました。
こちらはリアタイで聴けました。正直なところ予測してなかったので、瞬間ぶわっときました。


そして慎吾君も今日、生放送「スマステ」で最後に触れてくれたようですね。
って、これは、観てないのではなく…録画が切れていました。
毎週予約の設定で、いつもこんなことないのに、最後に席を立ってカメラ前で話すところが入っていないんです。
(ええっ!…呆然)


SMAPは
スマさんは
何も変わっていません。
そこにいます。そばにいます。

そして、昨日も今も、Twitterではスマファンさんたちによる支援情報がたくさん。
支援情報を繋ぐことは情報による支援でもあるんだなと感じるこの頃。
私も、わずかでも「無」になることなく続けていきたいと思います。
もちろん情報だけでなく実際の行動も。

「SMAPの思いを繋ぐ」という言葉もありますが
同時にやはり、今もこれからも「SMAPとともに」。。。。。





テーマとは違いますが、今日は「パラ駅伝」の日ですね。
このことも書きたかったのですが、時間とエネルギー不足。
アスリートの皆さん、スタッフなど会に関わる皆さん
そしてボランティアや応援に参加されるスマファンさん
素敵な1日となりますように。


私はこれから休むので、感覚としてはまだ3月11日。
今日は、静かに終えさせていただこうと思います。
(蛇足ながら…更新時間を見て驚かれる方もいらっしゃるかもしれませんが、午後出勤の仕事の都合で生活がずれています。←先日もスマ友さんを心配させてしまったので、改めて書かせていただきました。ただ、曜日によって不規則であったり、ずれすぎてきていたりもするので、早い行動に努め、規則正しい夜型生活にしたいと思います)
     
関連記事

     
 
各所で話題になったようですし、私自身もツィートしたので、
ご存じの方も多いと思いますが…

Twitterされてない方もいらっしゃいますし…

何より、ふと、「読み返したくなる」 (*^ー^*)
というわけで、改めてお知らせ&覚え書きリンクです。


第3回音楽文 ONGAKU-BUN大賞 最優秀賞
「26年目のOnly oneへ。」

『音楽文.com』


初めて読んでいる時、涙がほろほろ出てきました。
いえ、今も、この記事を書こうと読み返せば、視界が滲み揺れ始めます。


ここに在るのは書かれた方の体験と書かれた方が追いかけてきたSMAP。
だけど、浮かびます。
その人のわくわくどきどき、ショック、喜び、期待、悲しみ、痛み…
同じではないけれど、でも、容易に浮かぶのです。
そう、私も。。。。。

「私のように彼らと、彼らの楽曲と歩んできた人は何万人、何十万人といる。それだけの人生を彼らは幸せにしてきたのだ。私はただの一例に過ぎない。」
(「26年目のOnly oneへ。」 より)

私もその一例だから。


私は、多分、育った環境の影響で、音楽に対する関心が低く、音楽を聴く習慣も人に比べて極端に少ないと思います。
そんな私の人生でも、テレビ画面を通して彼らとの接点があり、彼らに惹かれ彼らに好感を持ち…
無自覚のまま一視聴者として、彼らに感動と笑顔をもらい、時に励まされ慰められてきました。


いやいや、書いているうちに具体的に語りたくなってきましたよ~(*^_^*)

音楽的関心が薄い私は、その分の関心もエネルギーもドラマにいったようです。
話題のドラマ「あすなろ白書」。
若い役者さんたちはドラマがスタートする前にチェックしました。
へぇ~木村拓哉ってSMAPなんだ。←とかいいながら、SMAPというアルファベット4文字を初めて認知(爆)
主役二人以外はよく知らなくて、でもドラマが始まると主役二人そっちのけで杏樹ちゃんや西島君、わけても取手君を演じる木村君に目を奪われました。

ほどなく、偶然、つけたテレビでキックベースをするやんちゃな集団を目にします。あっ木村君がいる、じゃ、これがSMAPか。
これがメンバー全員との初めての出会い

。。。。。じゃありませんでした。(^o^;)
少しして知りました。
その昔、流し見していたワイドショーで
「えっ、聖闘士星矢をミュージカル!? あれを? えっ、ジャニーズ?? へぇ~、ジャニーズもそういうこと(漫画のミュージカル化)するんだ」
とびっくりさせたグループがSMAPだったこと。
「聖闘士星矢をミュージカルで」「ジャニーズが」というのが、自分にとっては衝撃的で覚えていたのですが…
舞台シーンもインタビューも観ていたはずなのに全く記憶にありませんでした(涙)
もったいないっ! ←あっ


それから彼らをずっと見てきました。
そう、昔から、かなり助けられていたんです。
たくさん幸せにしてもらっていたんです。
単なる一視聴者としても十分。


だからこそ。
あの東日本大震災の時、どれほどSMAPの存在に感謝したか。
私はファンじゃなかったですし、テレビをつけた時にそこにいる彼らを楽しむ程度、番組チェックまでして録画してませんでした。
だから緊急生放送も知りません。
ただ、公共広告機構のCMだけが繰り返し流れていた時、まさにその公共広告機構のCMに彼らが映った瞬間。あの瞬間の「感情」が忘れられません。
当たり前に観てきた人が、そこにいる。
なんとも言い表しようのない気持ち。
安堵感なんて易しいものじゃない。
不安も行き過ぎると虚無感のようになる。どこか麻痺してしまったかっらぽの中に戻ってくる何か。

そして大晦日の紅白。
あのオリスマも忘れられない。
「こんな(どこか温かな)気持ちで一年を終わらせるができると思わなかった」


。。。。。この調子で書いていたら、とんでもないことになってしまいますね。ただただ思い出話(しかも一人語り)で夜を明かしてしまいそうです。
あすなろ白書から震災までかなりワープしているのに、これだけの量。
これでもまだファンになってません。(私って鈍感!)
その後スマ愛を自覚してからの思い出といったら、それまでと比べものにならないくらい濃密 (^m^*)


そう。
誰もが、SMAPとの思い出があります。
そういうグループであり、メンバーです。
彼らだったからこそ。


これを読んでくださっている皆様にも、きっと様々なSMAPとの思い出、SMAPと重ねてきた時間があるのでしょうね。
(よろしければ、聞かせてください)



もちろん、これで終わりじゃない。
「思い出」はこれからも増えていく。
大切でキラキラした時間。
時間の中に存在するたくさんの想い。

これからも、重ねていきます。
時間も想いも重ねていきます。

SMAPと共に。

ねーっ
(*^ー^)(^ー^*)



SMAPだーい好きっ
メンバー大好き
ずっとずっと好き
ありがとう
これからもくれぐれもありがとう






読んでくださってありがとうございます
拍手もありがとうございます。
(いつも応援拍手くださる方、ありがとうございます。力いただいてます)

末筆になりましたが、ご紹介した作品は最優秀賞。ファン以外の多くの方の目に触れてくれればいいなと願っています。 
    
「勘違いしないでほしいのは、私はファン以外の世間やお偉いさんなんかと争いたいわけじゃない。彼らが歌うやりかたで対峙したいだけだ。
《どんな逆境だって/たのしんでしまえさあ/面白おかしく/俺は勝ち逃げするよ》」 

(「26年目のOnly oneへ。」 より)
     
 
関連記事

     

26日第7話で、とうとう手術方法が浮かびましたね。
その瞬間の感覚をどう表現したら。。。。。

あっ?
いよいよ…くる…きた…きた!その瞬間

沖田の表情

じわ~っ

心もじわ~っ
そしてぎゅうううううっとつかまれる。

あああ

ああっ木村君。
ああ木村拓哉いい。うん。やっぱりいい。

見終わった後…
あれから…
何度かリピした。
そのたびに心が震える。





ドラマ自体、佳境に入ってますね。
第6話では壮大と実梨の辛い部分に触れ…第7話は実梨の爆弾発言で終わる。
ますます目が離せません。
手術で病巣が取り除かれるように、それぞれの人が抱えている闇も、沖田先生の存在や生き方考え方に触発され、心が本来のある状態に救われるといいなと期待しています。


これからますます楽しみですが、「佳境に入る」と言うことは終わりに近づくと言うことで、これまた来ないで欲しかったりもする複雑な心境です。





このドラマが始まる時、「木村(君)が演じる職業はいくつめ」みたいな宣伝言葉を何度か聞いて違和感を感じました。そんなの「一人の人間」を演じるんだから、学生でない限り仕事を持っているのが当たり前じゃないって。
私の地域でも番宣番組の一部が放送され、その意味を知りました。

『木村拓哉が演じると、その人物の職業を希望する人が増える』

撮影協力されている若いお医者さんが、希望と期待を熱く語られているのを見て…
「本当に木村君て、いろいろなものを背負っているんだなぁ」
と改めて思うと同時に
「うわぁ~アンチ、頼むから足を引っ張らないで」
と切に願いました。
私は病気をいくつか抱えています。通院はもちろんですが、手術は全身麻酔のものを2回うち1回は開胸しています。(3回目すると多分自立した生活ができなくなるので、その日がずっと来ないことを願っています)
そんな人間ですので、医師(お医者さん)、看護師さん、検査技師さん、薬剤師さんを含め医療従事者の方々には心から尊敬の想いと感謝の念をいつも抱いております(医療制度さらに保険制度など全部ひっくるめて、日本に生まれていなかったら私やばかったと思います。日々感謝)。
ドラマが始まって、新しく目指される方にももちろんですが、医療に従事されている方々が盛り上がっていたり、力をもらえたてと嬉しそうに感想書かれているのを拝見すると、私もとっても嬉しくなります。


アンチに反論するつもりでちょこっと書けば…
それも木村君ファンというより、元(←苦笑)ドラマ大好き&役者さん大好き人間として書けば…

登場人物の一人一人に思いが寄せられるのは、脚本がしっかりしているのもありますが、
端的なエピソードのみで視聴者の想像力をかき立て、共感を呼び起こす、それぞれの役者さんたちの素晴らしい演技があるからだと思います。
病院には多くの人がいて、その一人一人に人生があって…それは当然のこと。当然のことですが、ドラマでやると詰め込みすぎになるから、普通はメイン以外は省略されます。
でも、このドラマでは、一人一人に思いが寄せられる。むしろ心がかき立てられる。
時にクスッと笑わせてもらったり、あるだろうな~って日常を感じたり、そういうシーンにも支えられながら、それぞれの登場人物に心を寄せ幸せになって欲しいななんて思ってしまう。
「役者の無駄遣い」とかいうのは、むしろその役者さんの力を見くびっています。素敵な役者さんたちは、ほんのわずかなエピソードで背景を思わせ、ほんのわずかな出演で印象づけ、ほんの一瞬で魅了します。
一方で、元役者さん大好き人間からすれば、名脇役がドラマを引き立て面白くするのはもちろんですが、その名脇役が存分に力発揮できるのも、大黒柱である主役がしっかりしていてこそと思います。
特に今回のように多数の人生が交錯するドラマは。
主人公を演じる木村君が、演技もさながら、存在感がしっかりしてるからこそ実現しているんだな~って強く感じています。


ちょこっとじゃすまなかったな~たまっているな~私(^0^;);;
(「役者」が「俳優」の蔑称だという考えもありますが、私の大好きな俳優さんたちは好んで自ら役者とおっしゃるので私は敬意を込めて呼ばせていただいてます。
元ドラマ好きと「元」がつくのは、スマ愛に目覚めてから他を見る余裕がなくなったからです。今でも好きですけど…)






「A LIFE」といえば。。。。。
一ヶ月以上前のことですが、東京に衣装展示を見に行きました。
その時の壊れっぷりはこちらの記事に書きましたが
⇒ 「萌え爆走中のため、いつにも増して乱筆乱文ご容赦ください」

その後、赤坂にも行ったんです(*^ー^*)
赤坂…つまりTBS きゃぁ

TBSの1階フロアで「A LIFE」のポスター撮り企画をやっていたんです。
規格内容をよく理解してないまま、今までテレビ局の企画やグッズショップに行ったことがなかったので、とにかくわくわく~♪

DSC_0783 アライフ1
 
沖田先生の白衣~♪
って、実際木村君が着ているものではありません。
企画用のものです。

企画というのは、正確には、この白衣を着て写真撮影、ポスターと全く同じデザインにしてもらえるというものでした。
私もスマ友さんも、自身の写真は苦手。
躊躇しました…が、せっかく来た記念と、スタッフさんがとっても優しいので無碍に断るのもどうかと思い、結局撮影しました。
ポスターデザインは登場人物分7タイプ
_20170301_004920.jpg_20170301_005347.jpg


もちろん沖田先生のを選びました
_20170228_223020 アライフ3

その後、グッズショップへ…って、えっ!
グッズ売っているのってスマショ…だったの…
(正確には年末スマショになるところで普段グッズ売っていたんですね。普段来たことなかったので知りませんでした)

切ないような、懐かしいような(ノ_・。)
でも、来られたことは、以前も今も幸せなことに違いないですね。



。。。。。と言うわけで、1ヶ月以上前のことですが、書けて良かったです。





この記事を「嘘の戦争」までにアップして、楽しみ~って書きたかったのですが(^o^;)
嘘の戦争もどきどきですね。
アライフとは対局の、エンタメ全開、急展開、終わった後、ふぅーっって思わず息を吐いてしまうようなドラマですね。
こちらの感想もまた、改めて書きたいです。
(いや、アライフだって、↑じゃ感想を書いたと言えないくらいなんですが…)


お寄りださってありがとうございます
拍手も、ありがとうございます。

SMAP大好き
なかなかブログ更新できないけども
好きが止まりません

時には末っ子から~
慎吾君大好き
剛君大好き
吾郎さん大好き
木村君大好き
中居君大好き

ずっとずっと好き
      
関連記事

     
 
記事更新できる状況にないんですが…

ないからこそ…
 
 
 
 
 
声を大にして言いたい


SMAP大好きーーーーーっ

木村君が大好き
剛君が大好き
吾郎さんが大好き
慎吾君が大好き
中居君が大好き

大大大大大好きーっ





いつも記事の後に書かせていただいています
がっ
記事を書かないと書けない。。。。。(゚Д゚;)


いや、それは思い込みだ。
書こう。書く。
書いた。


うれしい (*^ー^*)



よろしければ皆さんご一緒に

SMAP大好きーーーーーっ





今日が昨日になった頃、私はまだ職場でした。
帰宅したのは1:00、それから夕食。

頑張った、私。
頑張ってる。うん。頑張ってる。
頑張るよ、明日も。
うん。
もう、今日だけどね(爆)


相変わらず、スマさんたちからパワーもらってます o(^O^)o
通勤は自家用車ですが車内で「SMAP 25 YEARS」ガンガンかけてます
かけてるから頑張れます。笑えます。
時にホロリしています。
時に踊ってみます←あっ





そうっ、中居君のWBC公式サポーター\(^o^)/
うれしいですね~
そして今日は金スマとたっくんラジオ、楽しみ♪
(私の地域は、一ヶ月遅れの剛君に明日の深夜会えます)


お寄りくださってありがとうございます
拍手もありがとうございます。


今日も一日良い日でありますように

。。。。。私はおやスマなさい。
     
 
関連記事

りんごろ

Author:りんごろ
 夢モリ時代から、一視聴者として、笑いと感動を、ずっと頂いてまいりました。無意識に。ごく普通に。
。。。そして'12年夏。ひょんなことから、スマ愛を自覚し、ファンの道を第一歩。踏み出してわかる、単なる「好き」とファンとの開き。さらに自分自身に起こる変化にも、ちょっと戸惑いぎみ(照)
 スマさんたち同様、スマファンさんにも感動&感謝することしばしば…SMAPファンになると同時に、スマファンさんのファンにもなったような気がします。
 ちょっと(かなり?)ずれたところがあるかと思いますが、どうぞ、よろしくお願いいたします。