2017 / 10
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公開してから5日も経って、大変申し訳ありませんが、改題と編集をさせていただきました。(さらに再アップまで3日間かかってしまいました)
吾郎さんのラジオと、スマタイムズ647号の黒うさを見ての感想記事だったのですが…
二つに分けさせて頂き、こちらはその後、木村君、中居君、剛君&慎吾君のラジオを聞いた感想をちょこっとですが加筆させて頂きました。
(19日に更新した文章は一部加筆したもののそのまま残してあります)


- - - - -



最近ラジオは聴いて(聴けて)いませんでした。
今回はレポ(文字)ではなく音源でどうしてもと思い、先ほどやっと聴きました。

最初のコメントについては今のところ何とも。
多分、頭のどこかで予想していたイメージから外れていなかったんだと思います。

それ以上に他の部分に
気持ちが。。。。。

揺らぐ


ほっこり、ほわほわ
くすっと笑いを誘い
さりげなく
さりげなく
えっ? あれっ?
思った時には何かすごいことしてなかった?????

そうだった。
吾郎さんはそういう人だった。



寄せられたハガキの内容が内容だっただけに
メンバーの名前がするする出てきて
藤ヶ谷君やヒロ君の名前も出てきて
Kinkiが出てきてTOKIOが出てきて
あれ? V6?
他にも先輩後輩の名前が…
って、とうとう嵐まで?
しかも二宮君のエピソード付
「せんぱ~い」って口調まで真似して。

それが、全然当たり前の感じ。
あの口調でね。あの口調だからね。

だから心がほっこりほわほわ温(ぬく)かった
そしてほっこりほわほわ視界が揺れた
目から汗が ←おいっ

あのコメントの後に、この内容だなんて。
投稿のチョイスも含め(※)
ある程度の故意か、全くの偶然か
かなり計算なのか、ナチュラルなのか
そんなことも全て溶かしちゃって
ほっこりふわふわ
吾郎さんマジック

さりげなくさりげなく
楽しくて面白くて
さりげなくさりげなく
心配も
壁も
全て飛び越える
さりげなくさりげなく



ちょっと細かいところつついて書くと
食べ方のこだわりお便りに
中居君、木村君、慎吾君の名前があれば
質問の答えをきちんと「おしゃべり」した後で
「草なぎ君はどうなんでしょうね」と触れる。

そういうのが積って積ってSMAPの吾郎さんはできている

…と思います(*^o^*)

なんていうか
あの1月のショック後
救ってくれた「恋音」の吾郎王子を思い出しました。
ラジオ一発目が吾郎さんでよかったって思います。


- - - - -

以上が19日の記事ですが…
※のところ、自分の感情に溺れ、わかりにくい表現になってしまいました。
冒頭部分が別撮りなのはもちろんわかっていますが、その後に流れた内容が事務所の先輩後輩の名前オンパレード。だけどそれがあまりに自然、あまりに日常な感じで、何を話すのかと(私も含め)身構える様々な人の思惑、心配、憶測を全て乗り越えふわふわとと包む、ある意味「煙に巻いてしまう」ような印象を受けたのです。
本来エンターティメントってそういう包容力あるよな~ってちょっと思ったりして。



そして翌日の木村君の冒頭は。。。。。


声を聞いた瞬間、胸がぎゅうっとした。
一生懸命、言葉を…声を追う。
言葉より、声に想いが詰まっている気がしたから。
私自身の想いは言葉にならなかった。
受けた想いがパンパンで。
ただ、多分、私は…思い返してみれば、きっと…切ないや悲しいより、自分は負けない絶対諦らめないと思った…気がします。

そうだね木村君はそういう人。現実に起こってることに真っ向から向き合う人。

その後はいつもの木村くんで。

実は私は願っていました。どうかどうか、エロ話を…(爆)
ニュースにしようと待ち構えている摩訶不思議な名ばかり記者さんや物見遊山的に「ちょっと聞いてみるか」と初めて聴きに来た人に
どうかキャプテンの魅力全開で魅せたって~目を点にさせてやって~
はみ乳、はみ尻(ケツと読むのがキャプテン流♪)の話し来たーっ!←

いやいや、それだけじゃなくて、一つ一つのお手紙にその内容に合わせたテンションで真摯にある意味全力でおしゃべりしてくれて木村君。
それは伝わったみたいで(当然ですよね)、Twitterで初めて聞いた人や久しぶりに聞いた人がキャプテンの魅力をつぶやいていました。



中居君は。。。。。


かなり抑えている? 無表情な声?
それが中居君らしい?
もしかしたら、読んでいる言葉の「間」こそが中居君の声?

そんなふうに探っていると(←中居君、「重くて」ごめんなさいね)
オリンピック開催中にこのようになったこと謝る言葉が続きました。
ああ、やっぱり中居君、辛かったよね…
その声聴けば、相変わらず気持ちが先走って言葉にできず、ただただ中居君の想いに胸詰まらせていました。

Twitterでは「中居君が詫びる必要ない」というご意見がいっぱいでしたが、その中で「中居君、(謝るべきかどうかは別問題として)謝れてよかったね」という言葉も。
ああそうだ…
って思いました。うん、中居君はそういう人。
だから、自分の言葉で謝れて良かった。
変な言い方ですが…おこがましいかもしれませんが…何か一緒に頭を下げたい気持ちになりました。上手く表現できないのですが…この状況、私自身は全く理解し難いのですが、それとは別次元で…中居君の気持ちの後ろでそっと自分も頭を下げたい…オリンピックとのそしてパラリンピックの選手や関係者の方々に。

Happy Birthday

スタッフに曲名を聞いた時の反応は「照れ」かと思いましたが、曲を聴いて愕然としました。
聴きながら息をのんだ…
これって? これって?????

恥ずかしいのですが、新参者の上に、もともと音楽に疎く関心がない人間だったので、この曲初めて知りました。
(もう少し音楽に興味があったら、もっと早くスマさんにはまっていたかもしれないし、もっとスマさんの音楽関係を記憶にとどめいていたかもしれません。私の頭の中、ドラマやバラエティのシーンは妙に断片的に残っているんですけど。…そう思うと、考えても仕方ないのですが、何かもどかしく残念です。こういう音楽面に弱い人間なので、ファンになってからも、以前のアルバムまではまだまだ至りません…涙)

歌詞が。。。。。

ダメだ、今も涙出てくる。
歌詞載せたらまずいんですよね。確か権利侵害。
(とか言いながら部分的には載せちゃうこともありますが、これは全部載せたい。全部の言葉が「今」にはまる)
多分、拙ブログを見る方なら、私以上にご存知だと思いますが。

私も伝え続けたい、出逢えて幸せだって
そしてあなたは投げ出してない。
だから、きっと「いっしょに笑える」はず。
貴方が100人の敵から守ると言った「誰か」とその誰かを愛する私たちファンと。



剛君と慎吾君は。。。。。


聴く前に思いました。
二人一緒のラジオでよかったなって。
それと…個人的には、吾郎さん、木村くん、中居君のラジオを順に聴いてきて良かったと思いました。
「余裕」というと語弊がありますが、メンバーはどこまでもメンバーだし、私は私なのだと。踏んばるとか言って、揺らいでんじゃねーぞ、私。。。。。みたいに思えてきて。

ここで二人は言ってくれましたね。
「SMAPの香取慎吾です」
「SMAPの草なぎ剛です」

どうするよ、摩訶不思議な記者さんたち。辻褄合わないよ。
…って思ったのはほんの一瞬。(←ごめんなさい、俗物で)
そんなつまらないことよりも、その言葉をかみしめたい。その言葉は私たちファンのもの。(あっ、もちろん、お茶の間ファンも、潜在ファンも、全部ひっくるめ報道を信じないSMAPを諦めない人たちのもの)

慎吾君の声と息は重く感じました。
そして剛君は逆に、軽く…というか、浅く感じました。
ですが、そこに在る二人の想いは同じように感じました・

続く収録は、あまりにもいつもの二人で。
なんて言うか、不思議な笑みを浮かべながら、聴いていたような気がします。
お菓子の件とか、ジブリの件とか…
もう、もう、もう~ 二人はそのままの二人でいて…ってか二人のままだよね。

ただ、後から知りました。ウィル、SMAP解散のことつぶやいてくれていたんですね。
http://s.webry.info/sp/wintomorrow.at.webry.info/201608/article_25.html





それでは最後になりましたが。いつもの通りに言わせてください。

SMAP大好きです。
中居君大好き
木村君大好き
吾郎さん大好き
剛君大好き
慎吾君大好き

そしてスマファン仲間さん大好き。です。←どさくさまぎれに…失礼しました
再編集やら、改題やら、好き方題してますが、改めてこちらの記事ご覧くださった方有難うございました

諦めない。


      
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りんごろ

Author:りんごろ
 夢モリ時代から、一視聴者として、笑いと感動を、ずっと頂いてまいりました。無意識に。ごく普通に。
。。。そして'12年夏。ひょんなことから、スマ愛を自覚し、ファンの道を第一歩。踏み出してわかる、単なる「好き」とファンとの開き。さらに自分自身に起こる変化にも、ちょっと戸惑いぎみ(照)
 スマさんたち同様、スマファンさんにも感動&感謝することしばしば…SMAPファンになると同時に、スマファンさんのファンにもなったように思います。
 ちょっと(かなり?)ずれたところがあるかと思いますが、どうぞ、よろしくお願いいたします。