2017 / 10
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ねっ
わかるでしょう?
嘘をつける人じゃないの。

ギターが大好きだからって、それ持って登山しちゃうの。
皆に心こめておにぎり握れば
愛はあれど計画性はなくて、大きさ不揃いになっちゃうの。

そんな彼の
言葉
選んだ曲
何より表情

SMAPが大好きなんだよね。。。。。 。




(ファン以外の人にも 彼の気持ち、まっさらな心で受けとめて欲しいな)





もう始まって数分で、ほっこり感満載ですよね
くすくす笑いが止まらない。
かと思えば、剛君が、どこまでもいつもの剛君で愛おしい。
だけじゃなくって、言葉が。。。。。
どーん
心に じーん
じわじわ うるうる
ってきたと思ったら、次にはまた笑えるんだよね。これが(≧m≦)

そして、やっぱり、最後に皆で歌。
皆を巻き込んで歌。
皆の声がだんだん揃って行く時に
やっぱり、剛くんすごいよって思う


真っ直ぐだけど、なんだか未完、ちょっと心配。
そう思って見守っているつもりが
気づけば彼の「大きな器」の中にすっぽり収まっている。
ゲストも視聴者である自分も。


剛君の番組を見ているといつもそんな印象を受けます。
やっぱり凄い。剛君は天才。
。。。。。 。それがSMAP。



中居君コースターは傾斜がきつくてはらはらどきどき
最後にどーんと愛情がきて、結局、どんなにきつい傾斜が待っていようと降りない(降りられない)という覚悟を決めちゃいますが、
剛君コースターは感動と爆笑の行ったり来たりなんですねヽ(´∀`*)ノ
あれっ、コースターになってない?
あっ、「剛くん大丈夫かな」ってはらはらと、結果オーライのほっこり感のコースターってことでいかがでしょう





この気持ちで終わっていればいいのに、
妄想族は、時間が経つと余計なこと考えてしますんです。

もしかしてスマスマスタッフさん、考えた?

自分自身で確認するのも嫌だし、また聞き状態ですけれど
「無気力」とか「青い顔して口もきけない」と書かれているのでしょう。
そんな勝手なコト書かせておいてたまるか~って
プンスカきたスタッフさん考えた? この企画ならそんなこと言えないだろって。

「そんな人が登山できる?」
そうだそうだ。
無責任なこと書く記者は、そのペン(PCか?)持って自ら登ってみればいい。
八ヶ岳、ちょっとやそっとの気持ちじゃ登れない。
きっと、登れば、世界観変わるから←えっそこ
(長野県の人間が勧める。山登れ。自分のやってること虚しくなるぞ(笑)
↑よろしければ、窓inハワイのハリセンボン春奈ちゃんの口調でお読みください)

もし、彼からSMAP取り上げるような動きがあったら、それはショックでしょうし、表情硬くなるのも無理ないかもしれません。
ただ、彼はそんな弱くない。
25年も走り続けてきたんだから。
走ってきた道、決して平坦な道じゃない。
だから
真っ直ぐ気持ちを語りながら登る。
「やまびこ」に愛を響かせる。




『この瞬間、きっと夢じゃない』
『ススメ!』

歌詞が。。。。。 。

心に響く
痛いくらいに





んにゃ、ヤーホー

一人じゃない。
夢に終わらせない。
(〃⌒ー⌒〃)ゞ ラジャ
ススもう!

SMAP大好き
     
 
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りんごろ

Author:りんごろ
 夢モリ時代から、一視聴者として、笑いと感動を、ずっと頂いてまいりました。無意識に。ごく普通に。
。。。そして'12年夏。ひょんなことから、スマ愛を自覚し、ファンの道を第一歩。踏み出してわかる、単なる「好き」とファンとの開き。さらに自分自身に起こる変化にも、ちょっと戸惑いぎみ(照)
 スマさんたち同様、スマファンさんにも感動&感謝することしばしば…SMAPファンになると同時に、スマファンさんのファンにもなったように思います。
 ちょっと(かなり?)ずれたところがあるかと思いますが、どうぞ、よろしくお願いいたします。