2017 / 10
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ここ数日、非常に余裕のなかった私は、今日、MステウルトラFESがある(あった)ことも知らず
なので録画も設定することなく…

ただただ5スマに会えることが嬉しくて \(≧▽≦)ノ
いつものごとく日付変更線頃に帰宅しました。

はい、今日のスマスマも素晴らしかったですね
もう、うふふふのふ~
この時間だけはつまらぬことを一切忘れ
スマさんとの時間を楽しむ
やっぱり5スマはいい
(…こちらは、もう少し余韻に浸り、また改めて書かせて頂きます)


で、すっかり情報遅れになっていたので、寝る前にちょこっとネットさまよえば…

あちゃ~ウルトラFESあったんだ~(^o^;)

…ということで、私のような方もいらっしゃるかと、記事ご紹介。

SMAP「世界に一つだけの花」、“日本に最も影響を与えた曲”に
(モデルプレス)

※記事元が記事を消すことがありますので、一部抜粋させて頂きましす。

番組終盤に1位が発表され、「(発売してから)2、3年位は卒業式とか何かしらの行事ごとで歌われました」「教科書に載っててもおかしくない歌」などの街頭インタビューの声と、同番組でSMAPが初めて同曲を披露した2003年3月7日の出演シーンが放送。結果を見た司会のタモリは「やっぱりSMAPなんだねえ」としみじみとコメントした。

(ちなみに、Twitterで「ネットニュースのSMAPに有利なことが書かれた記事が、消されている」とさかんに話題になった時期がありましたが、SMAPの記事に関係なく、ネットニュースにはある期間がくれば記事そのものを消す提供元があります。その場合、ヤフーなど提供されたニュースを載せているところでは、リンク切れ…いわゆる「記事の提供元の都合で…」などになります。私も、4年前からブログ書き初めて知りました。拙ブログ内で紹介したものにも、元記事のないリンク切れした過去記事がたくさんあります(涙)。
騒がれていた時に消えた記事は、ほとんどこれが理由だったと思います。なので、そういった事情も知っていて、かつスマファンでない方から見ると、ファンが勘違いして過剰に反応にしているように思われ、ひかれてしまった面がありました。気をつけないといけませんね。
ただ、「SMAPが日本の「国民的グループ」であった理由」(nippon.com )がヤフーニュースに提供された時、提供元に記事はあるのに、しばらくしてからヤフーニュースから消え(削除され?)ました。もちろん、このことはTwitterで話題になり、筆者である宇野さんもツィートしました。そうしたとたん、また復活したという経緯があります)




嬉しいですね
純粋に嬉しい

タモリさんの「やっぱり」も、嬉しい



でも、私にとっては
「日本に最も影響の与えた曲」
ではなくて

日本がどうしようなく辛く打ちひしがれていた時
寄り添い励ましてくれた5人
人々を愛し
エンターティメントを愛し
だからこそ日本中の人々から愛されている5人
彼らに感謝し、彼らを求め、願い、望み、祈り…
彼らへの想いの全てを託す曲





おまけの余談で言いますと
「最も影響与えた」ってフレーズで浮かんでくるのは
私の場合「SMAP」そのものです。
スマ愛自覚してから変わりましたね。
私の生活何もかも。実際。

どうするよ。

5年前の自分からは想像できないもの。
アイムホームなことが起こったら、自分の部屋でどびっくり。
何なのこのテレビ誌の塔は(←あっ)
いやそれ以上に、何これ? グッズ?
えっ、5枚も団扇?????(しょうがないじゃん、5人好きなんだし)
私がドームコンサート? ひぇっファンクラブ???
私がTwitter? ええTwitter?? まじかTwitter???
そして、このブログ見て悲鳴でしょうね~
私が、芸能人に「大好き」とかぬかしてる~っ!



うん、大好きだよ


そんな存在があることに感謝しています

SMAP大好き
メンバー大好き





ちょこっと近況報告しますと…またもやダウンしていました。
しかも、今回はもらい風邪して、金曜夜に結構高い熱が出てしまって。
ダウンと言っても仕事は全く休める状況でなく、土曜もがっつりありました。
私は持病(肝機能、肺機能&頻脈発作他)があり、毎日飲んでいる薬もありまして…新たに薬を飲むとなると結構怖いんです。禁忌症に挙げられているの複数当てはまるし。そして薬の飲み合わせ。
…もう、不安だった~。しんどかった~。だけど運も良かった。
皆さまも、季節の変わり目くれぐれもご自愛ください。
(自己管理できない、私がいうのも恥ずかしいのですけれど…)


ありがとうございます
     
  
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りんごろ

Author:りんごろ
 夢モリ時代から、一視聴者として、笑いと感動を、ずっと頂いてまいりました。無意識に。ごく普通に。
。。。そして'12年夏。ひょんなことから、スマ愛を自覚し、ファンの道を第一歩。踏み出してわかる、単なる「好き」とファンとの開き。さらに自分自身に起こる変化にも、ちょっと戸惑いぎみ(照)
 スマさんたち同様、スマファンさんにも感動&感謝することしばしば…SMAPファンになると同時に、スマファンさんのファンにもなったように思います。
 ちょっと(かなり?)ずれたところがあるかと思いますが、どうぞ、よろしくお願いいたします。