2017 / 10
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ひゃ~今日もこんな時間
そして、土曜日。

先週のサタスマスマステの「じっくり感想」を書かないまま土曜日を迎えてしまいました。
う~
残念。。。。。だけど、残念じゃない。
それだけ、追っかけるのが大変なくらい、レギュラーに加えて2TOPが出ずっぱり。
その都度、いろいろ感じることはあるけれど、彼らを見られることはやはり幸せです。
うん、幸せ~( ´艸`)
 
 
 
 
 
ちょこっとだけ書いておこう。

もう、皆さんおなじみ、すぐ浮かぶやりとりだと思いますが
「髪、赤くしたんだけど、 ほら」
「なに…髪を赤くした?」
「うん染めたの」
「ああトマトみたいですね」
のようなやりとり…

それまで、一つの画面に二人がいることがただただ嬉しくて、なんかぽやや~んとしていた私ですが、一種の「反射」のように、「赤」「トマト」に反応しました。
リピした時はもう、あの「I AM RED WITH LOVE」を纏った木村君の姿が重なりました。

でも、その時の私、中居君のネクタイに気がついてなかったんですよ(爆)
いや、気がついてもすぐに結びつけなかったかもしれません。

でも、ネクタイだけじゃなく、髪の毛…
そしてスマファン仲間さんたちが見つけてくれたスーツの色。
ぞくぞくしました。
画像見ましたが、赤が入った黒だったんですね。ここまで…
そして慎吾君のポケットチーフ。
ジャパンプレミアムの木村君とおそろい。
もう、見つけた方に拍手。凄い。ありがとうございます。

一方で、その土曜日を挟んだ週末と翌日のWSのインタビューで
木村君は「偶然にも」グリーンのインナーを着ていたんですよね。
ジャパンプレミアムの合間のインタビューなのに、わざわざ着替えて。





二人(三人)の真意はわかりません。
そもそもそこに意味を持たせることは、「妄想」と指摘されるかもしれないですね。
うふふっ妄想だっていいじゃないですか。
妄想だという人の言い分だって、メンバーじゃないのだから結局「妄想」でしょう?(^m^*)
正しいか正しくないかなんてナンセンス。
だったら、攻撃的なものより愛ある方がいい。見ている方も幸せになれるような…

木村君を想って。木村君へのエール。
えー素直に映画観てねと言うメッセージじゃないの? ←この解釈を見た時なんかほのぼのしました(*^-^*)

うんうん。いいね、いいですね~
私もそう思います。
その上、さらにもっと夢見て。。。。。
木村君の「I AM RED WITH LOVE」と「緑のインナー」も含めて

「ファンへのメッセージ」

だって、ほら、こんなに私たち幸せになってる。
いつだって、期待以上の夢を、
一粒で何度もおいしいっていう喜びを
これでもか~って、いっぱいいっぱいもらっている。
踏ん張っているファンのこと
笑顔で繋がっているファンのこと
ロスで苦しんでいるファンのこと
彼らは絶対知っている。

あっ、そうだ。その少し前の吾郎さんのラジオも。
いつもSMAPやメンバーを感じる吾郎さんラジオですが、とうとうお便りを読むと言うカタチで、木村君を含むメンバー全員の名前を言いましたね。

それならば、剛君も。
すぐSMAPの曲選ぶし、私が記事書けなかった時期でしたが、TV誌等でたくさんファンへ思いを語っていましたよね。

あれ、何か記事の主旨が変わってきちゃいました。





しかも、相変わらず、ちょっとじゃなくなっていますね。
今日はね、今日は。その「我らがRED」を観に行きます。

留守番隊の地方組にもスマ神様がほほえんでくれました。
地元映画館でもライブビューイングしてくれます。
しかも、あと30分上映時間が遅かったら、私は仕事で観られませんでした。
(はい、仕事前に観に行きます。そのあとがんばります!)
スマ神様ありがとうございます。

あれ? こちらを見ている人には何のことか通じていると思いますが、ブログでもちゃんと書いた方が、何かのカウントに繋がるのでしょうか。「無限の住人」「無限の住人」「無限の住人」のことですよーっ。
どうかどうか、初動観客動員数、満足以上でありますように。




それでは、おやスマなさい。

SMAP大好き
メンバー大大大大大好きーっ
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りんごろ

Author:りんごろ
 夢モリ時代から、一視聴者として、笑いと感動を、ずっと頂いてまいりました。無意識に。ごく普通に。
。。。そして'12年夏。ひょんなことから、スマ愛を自覚し、ファンの道を第一歩。踏み出してわかる、単なる「好き」とファンとの開き。さらに自分自身に起こる変化にも、ちょっと戸惑いぎみ(照)
 スマさんたち同様、スマファンさんにも感動&感謝することしばしば…SMAPファンになると同時に、スマファンさんのファンにもなったように思います。
 ちょっと(かなり?)ずれたところがあるかと思いますが、どうぞ、よろしくお願いいたします。