2017 / 05
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なんだか、そわそわしちゃって、どきどきしちゃって、ぞくぞくしちゃって。。。。。

うろうろしちゃう

やることはあるんだけど、手につかなくて

あ~ う~

踊ってみようか ←そうじゃないっ
 
 
 
 
 
 
もう、さっきから書いては消して書いては消して…

もう、もう、もう。言葉はいいや。諦めよう。
このリンク貼らせていただこう。

すべてのカメラが木村拓哉を捉える✨ …
(taka@@tk5sma様ツイート)

相変わらず埋め込みができなくて恐縮ですが、リンク先のツィートに映像があります。
これが、フォトコールというものでしょうか? 物知らずなのでわかりません;;

ただ、深夜帰ってきて…でも、今日はすぐリラックスできなくて…仕事のメールして処理して…ちょっと凹んで…疲労感ここのところ半端なくて…ちょっと参ってて…あっ食べなくちゃ…はぁ~

って思いながらTwitter開いて、一気にテンションアップアップ
文字通りテンチョモ

すごい
すごい
たまらない

見て、見て、これが我らの木村拓哉
きゃ―― ((o(≧∀≦)o))―――っ!!!!!



。。。。。って。
だけど、何度も何度もリピしているとさ

これが、なんていうか
ちょっと泣けてくるというか、しみじみするというか

溢れてくるのが一つの感情じゃないのよ

(;▽;)
これ、スマさんのこと想う時の「いつものこと」だけど

木村君おめでとう
木村君楽しんできてね
木村君
木村君
木村君。。。。。





「キムタク先入観とか、ネガキャンとか
背負ってる柵とか憶測とか…
縛りが全くない海外で自由に暴れて」

カンヌが決まってから多少の表現は違っても、こんな感じのツィートをたびたび見ます。

うん。
そうだね。
屋外の写真撮影。
映り込む異国の景色。異国の花。
流れるのも異国の言葉。
カメラの先で笑う彼を見ながら
しみじみ想う。



きっと。

万次は多くの人の心を捕らえる。

万次の目は
万次の満身創痍の体は
万次の戦いは
理屈をよせつけずただただ心に響く。

だから「TAKUYA KIMURA」の名前は観た人の心に刻まれる。

きっと。





こちらもご覧になった方多いと思いますが
 ⇒ 海外版の予告映像

映画本編を観た時も強く感じましたが(特にラスト)、MIYAVIの曲が最高に花を添えてますね。


そして、こちら会見の様子も
Press Conferences

こちらは声がそのまま(日本語のまま)…助かる~ 
⇒ 屋外インタビュー

※(修正しました)こちら、インタビューのTOPになるので、大きな画面の下の[監督、木村君、花ちゃんの3ショット]を選んでいただけば見ることができます。記事をアップした時、公式チャンネルのリンクを貼ってしまインタビューに直に飛べずすみませんでした。



そう言っても、当然のことながら、日本人の感覚とは違って当然だから、どんな風に受け止められるかちょこっと不安もあったり。取り越し苦労と思うけど…

そわそわ、どきどき、ぞくぞく。。。。。のんのん

ああ、夜が明ける。





ご覧下さってありがとうございました
また、一週間以上あいてしまって…
(ここから弱音書きかけましたが消しました。あぶな~い)

書きたいことはあります。
辛いばっかりでもないし、お話ししたいこともあるし…ただ力が…
あっ! そうそう、今は私の中の拓哉担がヒートアップしてますが、昨日は慎吾君担が、とろっとろにとろけていました。
私の地域はサタスマゴローリレーだったので、中居班も爆笑しながら、冒頭の「忘れてないよ!」はしっかり心に刻んでましたし、中年独身座談会で盛り上がっている王子に(私の地域は昇太さん回)、私の中の国民も萌えておりました。

昨日と今日のスマチャージ効果で書けたのかもしれません。
好転するといいな。とりあえず、明日は、私時間の早朝に起きないといけないので寝ます。後ろ髪引かれるけど。
おやスマなさい。

SMAP大好き
メンバー大好き


最後に、こっそり

放たれた空を自由に飛び回って欲しい願いながら
帰るところがあるからこそ、思いっきり飛び回れるのではないの?
と言う幽かな問いが揺らめきました。
彼が「帰れる場所」と言った処は、今、カタチを失ったけれど
全身ブルーの彼を見て「青なんだ」と想ってしまった私。
「髪、赤くしたの」と言った同級生がよぎってしまったのは言うまでもありません。
          
※(修正しました)一字とはいえ、よりにもよって木村君の言葉で脱字してしまうなんて。大変申し訳ありませんでした。でも、こういうミスをすると、改めて「帰る」ではなく「帰れる」という可能表現だったところを深読みして(勝手な妄想?して)、また心揺れてしまいます。
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Author:りんごろ
 夢モリ時代から、一視聴者として、笑いと感動を、ずっと頂いてまいりました。無意識に。ごく普通に。
。。。そして'12年夏。ひょんなことから、スマ愛を自覚し、ファンの道を第一歩。踏み出してわかる、単なる「好き」とファンとの開き。さらに自分自身に起こる変化にも、ちょっと戸惑いぎみ(照)
 スマさんたち同様、スマファンさんにも感動&感謝することしばしば…SMAPファンになると同時に、スマファンさんのファンにもなったような気がします。
 ちょっと(かなり?)ずれたところがあるかと思いますが、どうぞ、よろしくお願いいたします。