2017 / 10
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。。。。。

。。。。。

。。。。。


画面が変わっても、ぼうっとしていて、ただ音が耳障りで、消して
。。。。。消すという「行為」で我に返った。

何かツィートしようとしたけどできなかった。しばらくは。





ようやく感情が動き出したら早くって
今度はどんどん溢れてくる。
溢れてくるから、まとまらない。
あれもこれも、本当は凄く大きな感情なのに
無理に言葉にすると表面だけになってしまいそう。
出したいのに出せない。



ただ、一つの事実が迫ってくる。
「スマステ」がこれから観られないということ。

いいとも、スマスマの終わりを経て
「終わる」と言うことがどういうことか
現実として、感情として、自分の日々の生活として
刻み込まれているから。。。。。

だから

だから本当に

今、その瞬間に
「新しい地図」が私たちの前に在ってくれて良かった。

私は「新しい地図」存在がなかったら、やりきれず、「今」を越えられなかったと思う。
どうしようもない悲嘆にくれて、大切なものを見失ってしまっていたかもしれない。
恐怖に囚われて、自分にとって真実じゃない感情に呑み込まれてしまったかもしれない。


新しい地図の発表が何故昨日だったのか。
他に理由があったかもしれない。
でも、多分、一番の理由はこれじゃなかったかな。
スマステの前日。。。。。


新しい地図は大いなる希望だ。

そして、その瞬間は救いであり、「受け皿」だった。
溢れ出るだけ溢れ出てとどまるところを知らない感情を
そっくり受け止めてくれる。

今、その時に「新しい地図が在るということ」が、もう、ファンに寄り添ってくれた今までのSMAPそのもの。



だから
「最終回」を受け入れた(受け入れられた)わけじゃないけれど
何を一番言いたいか、見失わずに済んだ。

大下さん、ありがとうございます。
貴女が慎吾君のパートナーで本当に良かった。どれほど感謝しているか…
克也さん、ありがとうございます。
安定したお声。最後の生出演。特別番組のリクエスト。ぜひ、700回目したいですね。
番組スタッフさん、ありがとうございます。
あの時期、確かに「慎吾君は一人立たされているんじゃない」と感じられました。温かい空気で包んでくださってありがとうございます。
スマコン時期には団扇を持って出演してくれたり、○回記念を盛り上げてくれたり。
テレビ朝日さん、16年間ありがとうございます。時々局を越えて楽しませてくれたことも感謝しています。
(…と言いつつ、もうちょっと頑張って欲しかったです。実際、悔しくありませんか? 見方を変えれば16年間育ててきた番組ですものね。やれることはやってくれたと、私は思っています。だから…もう一踏ん張り。やっぱりここは、700回目の特別番組をよろしく~です←あっ)

ありがとうございます。

そして、慎吾君、愛してまーす
ありがとう。

これからもくれぐれもありがとう。。。。。。で、よろしく~です(*^O^*)




いや、本当はまだまだ書くことあるんです。書きたい!んです。
慎吾君の言葉とか。
話してくれて感謝です。あの場を作ってくれた番組にも感謝です。気持ちは千々乱れていますが。
東京タワーとか。
なんて粋なんでしょう。震える。ありがとうございます。
ゲスト山本耕史君とか。
耕史君ありがとう。たまらーん。もう… たまらーん。


だけど、タイムアップ。
睡眠負債をためまくりの私、明日もそれなりに早いので(…と言うかあとちょっとじゃん…戦慄)、ここはいい加減、分別持ってPCを閉じたいと思います。



今日も読んでくださってありがとうございます
いつも拍手して下さる方ありがとうございます。

「新しい地図」について触れましたが
わくわくどきどきしますね♪

その一方で、私にとっては悲しいことがありました。
拙ブログご覧下さってる方で木村君ファンさんはいらっしゃるでしょうか。
どの可能性を選ぶか、その方次第だと思います。
私は、SMAP曲をかけ続けてくれるキャプテンに想いが溢れます。泣きそうになります。大好きです。
だから「SMAPは一つ」の可能性を選択してくださった方に、(私が言うのもおかしいのですが)感謝します。繋がって下さっていてありがとうございます。これからもご一緒して欲しいです。「よろしく」です。

もっともっと、自分も頑張りたいです。
コンスタントに記事書けるようになりたいなぁ~って言うのが目標。うん。がんばれ自分。
それではおやスマなさい。

SMAP大好きーっ
メンバー大好き

     
 
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りんごろ

Author:りんごろ
 夢モリ時代から、一視聴者として、笑いと感動を、ずっと頂いてまいりました。無意識に。ごく普通に。
。。。そして'12年夏。ひょんなことから、スマ愛を自覚し、ファンの道を第一歩。踏み出してわかる、単なる「好き」とファンとの開き。さらに自分自身に起こる変化にも、ちょっと戸惑いぎみ(照)
 スマさんたち同様、スマファンさんにも感動&感謝することしばしば…SMAPファンになると同時に、スマファンさんのファンにもなったように思います。
 ちょっと(かなり?)ずれたところがあるかと思いますが、どうぞ、よろしくお願いいたします。